先生のヒメゴト、僕と秘めごと。 無料 ネタバレ 3巻 6話 【だめだ……またムラムラして……】

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ハンディコミック【先生のヒメゴト、僕と秘めごと。[PsycheLoss]】※スマホ専用

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

先生のヒメゴト、僕と秘めごと。3巻6話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

先生のヒメゴト、僕と秘めごと。

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

先生のヒメゴト、僕と秘めごと。 無料 ネタバレ 3巻 5話 【新鮮……刺激的なプレイ……】

2017.07.05

 

先生のヒメゴト、僕と秘めごと。3巻6話を読んだネタバレ

 

放課後、部活動に励む風里を呼び出し「特製スポーツドリンクです」と手渡した赤根。

 

 

 

ちゃんと全部飲んでね、と念を押し明らかに怪しい笑顔。

 

 

 

(絶対に手放したくない。私、風里くんが好きだもん)

 

 

 

そのまま保健室に向かい、保険医として仕事をしている理央にも同じように飲み物を手渡します。

 

 

 

「珍しい。下心でもあるのかと思った」

 

 

 

「ひどいな〜」

 

 

 

友人からの差し入れを疑うはずもなく、受け取ったコーヒーを飲み干しました。

 

 

 

体がおかしい。

 

 

 

急な疼きがおさえられず、保健室で1人、机にぐいぐい熱くなった部分を押し付けて角オナをしてしまう理央。

 

 

 

そこへ、同じように体が熱くなってしまい荒い息遣いになっている風里が熱を計ってほしいと入ってきます。

 

 

 

体の火照りの割には体温もそれほど高くはない。

 

 

 

フラついている風里を念のためにベッドで休めと促すが、それ以上におかしいのはこの状況にも関わらず疼いたままの自分。

 

 

 

(だめだ……またムラムラして……)

 

 

 

横を通る風里は、椅子につまづき倒れてしまいます。助けようとして衝動的に押し倒すようになってしまった理央と戸惑う風里。

 

 

 

「あの、せんせい……」

 

 

 

風里がこんなに近くに、あつい……手があたたかい。

 

 

 

抑えられない疼き。発情してしまい荒くなる吐息。

 

 

 

もうちょっと近くに……そうすれば風里の……

 

 

 

「え、せんせい?……だ、だめっちかいっ……」

 

 

 

これからどうなってしまうのでしょうか!?

 

 

 

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この漫画は内容がちょっとエッチなので人前で読むのは少し恥ずかしいと思います。

 

 

 

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